HotForexで手数料がかかるケース、サービス

  • 2020年5月23日
  • 2020年5月18日
  • HotForex

HotForexは、海外FX業者の中でも特に評価が高いことで有名な海外FX業者で、大手の同業他社にもひけをとらない業務の安定性をほこります。

その理由はいくつかありますが、出金拒否がないこと、狭いスプレッドで有利にトレードできることの他に、手数料がほとんど必要ないことも挙げられます。

この記事では、HotForexで手数料がかかるケース、およびサービスについて紹介します。

HotForexで手数料がかかるケース、サービス

HotForexで手数料がかかるケース、サービス

HotForexでトレードをすると、口座タイプによっては取引手数料が必要となります。

マイクロ口座およびプレミアム口座・AUTO口座・COPY口座でトレードを行っても、取引手数料は必要ありません。

ZERO口座でトレードを行うと、取引通貨ごとに手数料が異なりますが、平均すると往復で1ロット当たり8米ドル~12米ドル程度が必要となります。

ZERO口座は低スプレッドなため、スキャルピングなどで活用されるかたも多いですが、取引手数料が必要となることを考えて、トレードすることが大事です。

HotForexでは、クレジットカード・bitwallet・ビットコインで入出金が可能ですが、手数料は発生しません。

ただし、入金の際にクレジットカード決済会社やビットコイン取扱業者に対し、それぞれ利用手数料が発生することがあります。

また、HotForexはドル建てもしくはユーロ建て口座を提供しているため、円建てでクレジットカードやbitwalletを利用すると為替手数料が必要となります。

出金においても同様に、クレジットカード決済会社やビットコイン取扱業者に対する手数料が発生する可能性があるため、注意しましょう。

特に、ビットコインで出金する際に取引遅延などが発生している場合は、出金までに時間がかかる上、数千円程度の高額な出金手数料が必要となったケースがあります。

bitwalletに出金する際には、出金手数料が一律824円必要です。

HotForexでは、口座維持手数料がかからないため、最大で五つまでのリアル口座および、三つまでのデモ口座を開設し、複数口座の運用が安心してできます。

ただし、90日間一度もトレードを行わなかった口座は、自動的に凍結されてしまうため、注意が必要です。

その場合は、凍結解除の手続きを行うことにより、手数料は無料で口座資金を全額利用することが可能です。

まとめ

HotForexで手数料がかかるケース、サービスのまとめ

HotForexで手数料がかかるケース、およびサービスについて見てきました。

内容をまとめると以下のようになります。

まとめ
  • HotForexではZERO口座でのトレード時に取引手数料が必要となる
  • HotForexは入出金手数料が無料な代わりに、各入出金方法ごとの業者で手数料が発生する可能性がある
  • HotForexは日本円の入出金に対応していないため、為替手数料が必要な場合がある

HotForexは、手数料がかかるケースがほとんどありません。

ZERO口座でのトレード時に取引手数料が必要となる場合がありますが、ZERO口座はスプレッドがとても狭いため、有利にトレードを行うことが可能です。

入出金手数料は必要ありませんが、クレジットカード決済会社やビットコイン取扱業者、bitwalletなどに手数料を支払う必要があるケースもあります。

さらに、HotForexは円建ての入出金に対応していないため、日本円でお金を受け取る場合などに為替手数料が別途必要です。

その他は、口座維持手数料など余分な手数料を支払う必要がないため、安心できます。

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